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秋の手作り酵素(9月・10月・11月)


9月のレシピ アロエ酵素

アロエまめ知識 昔から「医者いらず」といわれ民間薬として親しまれてきたキダチアロエ。
【材料・準備するもの】
【作り方】

ボウルにアロエの葉が浸かるくらいの水を用意し、コーボン発酵料理用を溶いておきます。発酵料理用の使用量の目安は、水の10%です。
※コーボン発酵料理用に素材を漬けることで農薬をカットすることができます。

アロエは、よく水洗いした後、1のボウルに30分程度浸けておきます。

1を軽く水洗いをし、キッチンペーパーなどで水分をよく拭き取ったら、トゲを取ってから5mm〜1cm幅に切り分けます。

煮沸消毒したびんに3を入れ、コーボンを注ぎます。密封して冷暗所で保存してください。夏場は、冷蔵庫での保存をおすすめします。

びんを毎日ゆすり、浮いたアロエの表面にコーボンをつけるようにしてください。(コーボンに浸っていないとカビや腐敗などの原因になります)。

1ヶ月程度でアロエを目の細かいざるなどで濾して出来上がりです。

※酵素液は、少しずつ(10〜20ml程度)を水などで割ってお召し上がりください。


10月の酵素 野菜(にんじん・小松菜・キャベツ)酵素

にんじん・小松菜・キャベツまめ知識
【材料・準備するもの】 ※作りやすい量
【作り方】

ボウルに野菜が浸かるくらいの水を用意し、コーボン発酵料理用を溶いておきます。発酵料理用の使用量の目安は、水の10%です。(水1Lにつき100g)

野菜はよく水洗いした後、1のボウルに30分程度浸けておきます。(コーボン発酵料理用に漬けることで農薬をカットすることができます)

2の野菜を軽く水洗いし、キッチンペーパーなどで水分をよく拭き取ったら、にんじんは4〜5mm程度のいちょう切りに、小松菜・キャベツは1〜2cm角に切ります。

煮沸消毒したびんに3を入れ、コーボンを注ぎます。密封して冷暗所で保存してください。

びんを毎日ゆすり、浮いた野菜の表面にコーボンをつけるようにしてください。(コーボンに浸っていないとカビや腐敗などの原因になります)。

1週間後にザルで野菜をこして出来上がりです。酵素液は冷蔵庫で保存してください。

酵素液は、20mlを目安に水でお好みで5〜10倍にうすめてお召し上がりください。
※濾した時に残った野菜は、水や豆乳・牛乳を加えてミキサーにかければ濃厚野菜ジュースに。
 また、ガーゼに包んでお風呂に浮かべると酵素・酵母風呂になります♪


11月のレシピ かりん酵素

かりん豆知識
【材料・準備するもの】 ※作りやすい量
【作り方】


かりんはお湯でこすり洗いし、
ザルに並べておきます。
(2日程度)

かりんの実を4つ割にして種を取り除きます。
※種は捨てずに取っておいてください。

種は水洗いし、かすを取り除いてティーパックにつめておきます。

(2)のかりんの実をいちょう切りにします。

煮沸消毒したびんに(3)(4)を入れ、コーボンを注ぎ入れます。

ふたを軽くしめ冷暗所で1ヶ月〜1年くらい熟成させます。

※カビや腐敗防止のため、容器を1日1回ゆすって浮いたかりんの表面にコーボンをつけるようにして下さい。
※酵素液は、かりんを漬けた1か月後から飲み始められます。水やお湯で割ってお召し上がりください。


その他の手作り酵素のレシピは「手作り酵素の作り方」ページをご覧ください。

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