カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ

手作り酵素の作り方

手作り梅酵素 〜さっぱり美味しい初夏〜夏におすすめのドリンク

【梅漬け(手作り梅酵素)におすすめのコーボン】

コーボンうめ(525ml入り)
3,888円 (税込)
コーボンうめ 525ml
コーボンうめ(1800ml入り)
11,664円(税込)
コーボンうめ 1800ml
コーボンで梅漬け(手作り梅酵素)
  • 夏の疲れに、さっぱりとしたコーボンの手作り梅酵素が人気です。
  • 2週間ほどすれば美味しくお召し上がりいただけます。
    お好みにもよりますが、水またはお湯で5倍ほどに薄めて飲用ください。
  • 梅の分解が進むとエキスに濁りがでてきますので1ヶ月〜2ヶ月ほどで取り出してください。
    取り出した梅はそのまま食べても美味しくお召し上がりいただけます。
  • 梅の果肉をジャムにする場合は、取り出した梅を水から少し煮て果肉が軟らかくなりましたら種をとり出来上がりです。

事前準備
  • 梅は、へたの中のゴミや、ついているヤニを竹串などできれいに取り除きます。
  • 水できれいに洗い、一つ一つキッチンペーパーなどで水分をふき取ります。(水分が残るとカビの原因になりまので注意しましょう。)
  • 梅に竹串などで5〜6箇所穴をあけます。


密閉できる広口ビンに梅を300g入れます。
ビンは予め、熱湯消毒して乾かします。


コーボンを(1本)525ml注ぎいれます。
 


梅が浸るぐらいになる。

 


落し蓋をし、梅が沈むようにして、ビンの口をラップ
でおおい、 軽くふたをします。
涼しい所に保存します(夏場は冷蔵庫へ)。


手作り果物酵素(みかん)

果物で酵素を作ろう!
  • 美味しい手作り酵素♪ 誰でも簡単に出来ます♪
  • コーボンの量も増えてとってもお得です。
  • どうせ作るなら!酵母・酵素がいっぱいで体に優しい天然の発酵で作りましょう!
  • エキスは2週間ほどで美味しく出来ます。果肉は柔らかくなったら取り出してジャムにも!

事前準備
  • 適量の果物とコーボン(525ml)を1本用意します。
  • 後は密閉できる空きビンを用意します。
  • 果物を丁寧に洗い水気を良くふき取り、空き瓶を熱湯で洗い乾かします。


果物を1/2〜1/4にカットしビンに入れて下さい。


果物が隠れるまでコーボンを注ぎます。

果物が浮いてきますのでしっかり落としぶたをします。


密閉し待つこと2週間で完成!!

注意すること
  • 果物はしっかり水で洗い、水気を良く拭取ってください。
  • 落しフタがうまくいかない場合はカビや腐敗などの原因になりますので、ビンを毎日ゆすり浮いた果物の表面にコーボンを付けてください。(時間のある方は、気づくたびに行ってください。)
  • 果物は長く漬け込みますと皮などから苦味がでてきますので、2週間〜1ヶ月ほどで取り出してください、取り出した果物はそのまま食べたり、ジャムにします。



手作り生姜酵素

温まる生姜漬け!(手作り生姜酵素)
  • 2週間ほどすれば完成!美味しくお召し上がりいただけます。
  • お好みにもよりますが、水またはお湯で5倍ほどに薄めて飲用ください
  • ※スライスした生姜は3日〜5日程度で沈みますので、涼しい所に保存します。
  • 体を温めたい方にお勧めです。
    夏場でも、クーラー等で体は冷やされていますので、一年中お勧めの簡単手作り酵素です。

事前準備
  • 生姜を水でよく洗い、一つ一つ水分をふき取る。
  • 生姜を2〜3ミリ程度にスライスします。


密閉できる広口ビンを用意し、
ビンは予め、熱湯消毒して乾かします。


広口ビンにスライスした生姜を300g入れ、
コーボンを(1本)525ml注ぎいれます。

スライスしてありますのでコーボンが多い状態
になります。

 


そのままビンの口をラップでおおい、フタをしま
す。
(スライスした生姜は落し蓋がしづらいので、
一日に1回から3回程度ビンをゆすります)

注意すること
  • 生姜の分解が進むとエキスに濁りがでてきますので1ヶ月〜2ヶ月ほど取り出してください。
    取り出した生姜はそのまま食べても美味しくお召し上がりいただけます。
    煮物用の生姜としてもご利用ください。

※保管は日のあたらない涼しい場所でお願いします。
※漬け込み時間は目安ですので、お好みで調整してください。

手軽でカンタン!手作り酵素早見表
コーボンの購入はこちら

手作り酵素カレンダー

季節の果実や野菜をコーボンやコーボンマーベルで漬けてみませんか?
酵母や酵素も増えて体にうれしい! そしてフルーティなコーボンが味わえます。

※写真をクリックすると、作り方のページに移動します。

1月 レモン酵素 2月 きんかん 3月 いちご
4月 夏みかん 5月 パイナップル 6月 梅
7月 プラム(すもも) 8月 ブルーベリー 9月 アロエ
10月 にんじん・小松菜・キャベツ 11月 かりん 12月 しょうが





春の手作り酵素(3月・4月・5月)


3月のレシピ いちご酵素

【材料・準備するもの】
  • いちご …300g(1パック)
  • コーボン(お好きな味)またはコーボンマーベル …いちごが十分浸る量(300〜500ml程度)
  • 密閉できる広口ビン …熱湯消毒して乾かしておく
【作り方】

いちごはよく洗ってヘタを取り除きます。

いちごについた水分は、キッチンペーパーなどでよく拭き取っておきます。

びんにいちごを入れ、コーボンを注いで密封します。びんを毎日ゆすり、浮いたいちごの表面にコーボンをつけるようにしてください。

3〜5日ほどしていちごの赤色が薄まってきたら、びんからいちごを取り出してください。

※酵素液は、水や湯で割ってお召し上がりください。
※取り出したいちごの食べ方
 ・つぶすかミキサーにかけてソースとして。(ヨーグルトなどにかけてお召し上がりください。)
 ・火にかけてジャムに。
 ・もちろんそのままでも美味しいです。


4月のレシピ 夏みかん酵素

【材料・準備するもの】
  • 夏みかん(実) …300g(皮をむいた状態で1個〜1個半程度)
  • 夏みかん(皮) …1個分 ※苦みが気になる方は、実のみをお使いください。
  • コーボン(お好きな味)またはコーボンマーベル …夏みかんが十分浸る量(500ml程度)
  • コーボン発酵料理用 …100g(水の10%の分量)
  • 密閉できる広口ビン …熱湯消毒して乾かしておく
【作り方】

ボウルに夏みかんが浸かるくらいの水を用意し、コーボン発酵料理用を溶いておきます。
発酵料理用の使用量の目安は、水の10%です。

夏みかんをよく洗ったら、1のボウルに30分程度つけておきます。(コーボン発酵料理用に漬けることで農薬をカットすることができます)

夏みかんを水洗いし、よく水分をふきとったら皮をむきます。実は1cm程度の厚さの輪切りに、皮は適当な大きさに切っておきます。

煮沸消毒したびんに夏みかんの実・皮を入れ、コーボンを注ぎます。密封して冷暗所で保存してください。

びんを毎日ゆすり、浮いた実の表面にコーボンをつけるようにしてください。(コーボンに浸っていないとカビや腐敗などの原因になります)

1週間後にびんから皮を取り出します。(皮をそのままにしておくと苦みが強くなります)
2週間〜1か月で飲みごろです!

※酵素液は、水や湯で割ってお召し上がりください。


5月のレシピ パイナップル酵素

パイナップル豆知識 果物には珍しい栄養素マンガンや、たんぱく質分解酵素のブロメリンを含んでいます。
【材料・準備するもの】
【作り方】

パイナップルは、両端を切り落とした後、縦に四等分します。
※カットされたものを使っても構いません。

【1】を縦に置いて芯をカットし、皮と実の間に包丁を入れて皮を取り除いたら、1cm程度の厚さに切り分けておきます。

煮沸消毒したびんに【2】のパイナップルを入れ、コーボンを注ぎます。密封して冷暗所で保存してください。

びんを毎日ゆすり、浮いたパイナップルの表面にコーボンをつけるようにしてください。(コーボンに浸っていないとカビや腐敗などの原因になります)
1週間〜10日後にパイナップルをびんから取り出して完成です。

※酵素液は、水や炭酸水で割ってお召し上がりください。


その他の手作り酵素のレシピは「手作り酵素の作り方」ページをご覧ください。

←手作り酵素カレンダー インデックスへ戻る

コーボンの購入はこちら

夏の手作り酵素(6月・7月・8月)


6月のレシピ 梅酵素

梅まめちしき 梅の酸味のもとになっているクエン酸やリンゴ酸、酒石酸などは疲労回復に効果的といわれています。
【材料・準備するもの】
※青梅は冷凍のものを使っても作れます。
【作り方】

梅はヘタの中のごみやヤニを竹串できれいに取り除きます。

水できれいに洗い、一つひとつ水分を拭き取ります。(水分が残るとカビの原因になります。)

梅に竹串で5〜6か所穴をあけます。

煮沸消毒した広口びんに下準備をした梅を入れ、コーボンを注ぎ入れます。

びんの中に重し(皿など)を入れて梅が沈むようにしたら、びんの口をラップで覆い、ふたをします。

びんを密閉したら冷暗所で保存してください。2週間〜1か月後から飲み始められます。
梅の分解が進むとエキスに濁りがでてきますので1ヶ月〜2ヶ月ほど取り出してください。

※酵素液は、水や炭酸水で割ってお召し上がりください。
※取り出した梅は、そのままお召し上がりいただけます。


7月のレシピ プラム(すもも)酵素

プラム(すもも)豆知識 酸味があってさわやかな味わいのプラム(すもも)。大石早生やソルダムなど様々な品種があります。
【材料・準備するもの】
【作り方】

プラムはヘタを取り除いたらきれいに水洗いし、一つひとつ水分を拭き取ります。(水分が残るとカビの原因になります。)

竹串などでプラムに2〜3か所穴をあけます。

煮沸消毒したびんに(2)のプラムを入れ、コーボンを注ぎます。密封して冷暗所で保存してください。

びんを毎日ゆすり、浮いたプラムの表面にコーボンをつけるようにしてください。(コーボンに浸っていないとカビや腐敗などの原因になります)。1週間〜10日後にプラムをびんから取り出して出来上がりです。

プラムの甘さがひろがる手作り酵素をお試しください!
※酵素液は、水や湯で割ってお召し上がりください。


8月のレシピ ブルーベリー酵素

ブルーベリーまめ知識 アントシアニンが目の網膜にあるロドプシンという物質の再合成を助ける働きをしています。
【材料・準備するもの】 ※作りやすい量
【作り方】

ブルーベリーはきれいに水洗いします。

一つひとつ水分を拭き取ります。(水分が残るとカビの原因になります。)
※竹串などで実に数か所穴をあけると浸かりがよくなります。

煮沸消毒したびんに(2)のブルーベリーを入れ、コーボンを注ぎます。

密封して冷暗所で保存してください。びんを毎日ゆすり、浮いたブルーベリーの表面にコーボンをつけるようにしてください。(コーボンに浸っていないとカビや腐敗などの原因になります)。1週間〜10日後にブルーベリーをびんから取り出して出来上がりです。

※酵素液は、水や炭酸水で割ってお召し上がりください。
※取り出したブルーベリーはそのまま、またはヨーグルトにかけたりしてお召し上がりいただけます。


その他の手作り酵素のレシピは「手作り酵素の作り方」ページをご覧ください。

←手作り酵素カレンダー インデックスへ戻る

コーボンの購入はこちら

秋の手作り酵素(9月・10月・11月)


9月のレシピ アロエ酵素

アロエまめ知識 昔から「医者いらず」といわれ民間薬として親しまれてきたキダチアロエ。
【材料・準備するもの】
【作り方】

ボウルにアロエの葉が浸かるくらいの水を用意し、コーボン発酵料理用を溶いておきます。発酵料理用の使用量の目安は、水の10%です。
※コーボン発酵料理用に素材を漬けることで農薬をカットすることができます。

アロエは、よく水洗いした後、1のボウルに30分程度浸けておきます。

1を軽く水洗いをし、キッチンペーパーなどで水分をよく拭き取ったら、トゲを取ってから5mm〜1cm幅に切り分けます。

煮沸消毒したびんに3を入れ、コーボンを注ぎます。密封して冷暗所で保存してください。夏場は、冷蔵庫での保存をおすすめします。

びんを毎日ゆすり、浮いたアロエの表面にコーボンをつけるようにしてください。(コーボンに浸っていないとカビや腐敗などの原因になります)。

1ヶ月程度でアロエを目の細かいざるなどで濾して出来上がりです。

※酵素液は、少しずつ(10〜20ml程度)を水などで割ってお召し上がりください。


10月の酵素 野菜(にんじん・小松菜・キャベツ)酵素

にんじん・小松菜・キャベツまめ知識
【材料・準備するもの】 ※作りやすい量
【作り方】

ボウルに野菜が浸かるくらいの水を用意し、コーボン発酵料理用を溶いておきます。発酵料理用の使用量の目安は、水の10%です。(水1Lにつき100g)

野菜はよく水洗いした後、1のボウルに30分程度浸けておきます。(コーボン発酵料理用に漬けることで農薬をカットすることができます)

2の野菜を軽く水洗いし、キッチンペーパーなどで水分をよく拭き取ったら、にんじんは4〜5mm程度のいちょう切りに、小松菜・キャベツは1〜2cm角に切ります。

煮沸消毒したびんに3を入れ、コーボンを注ぎます。密封して冷暗所で保存してください。

びんを毎日ゆすり、浮いた野菜の表面にコーボンをつけるようにしてください。(コーボンに浸っていないとカビや腐敗などの原因になります)。

1週間後にザルで野菜をこして出来上がりです。酵素液は冷蔵庫で保存してください。

酵素液は、20mlを目安に水でお好みで5〜10倍にうすめてお召し上がりください。
※濾した時に残った野菜は、水や豆乳・牛乳を加えてミキサーにかければ濃厚野菜ジュースに。
 また、ガーゼに包んでお風呂に浮かべると酵素・酵母風呂になります♪


11月のレシピ かりん酵素

かりん豆知識
【材料・準備するもの】 ※作りやすい量
【作り方】


かりんはお湯でこすり洗いし、
ザルに並べておきます。
(2日程度)

かりんの実を4つ割にして種を取り除きます。
※種は捨てずに取っておいてください。

種は水洗いし、かすを取り除いてティーパックにつめておきます。

(2)のかりんの実をいちょう切りにします。

煮沸消毒したびんに(3)(4)を入れ、コーボンを注ぎ入れます。

ふたを軽くしめ冷暗所で1ヶ月〜1年くらい熟成させます。

※カビや腐敗防止のため、容器を1日1回ゆすって浮いたかりんの表面にコーボンをつけるようにして下さい。
※酵素液は、かりんを漬けた1か月後から飲み始められます。水やお湯で割ってお召し上がりください。


その他の手作り酵素のレシピは「手作り酵素の作り方」ページをご覧ください。

←手作り酵素カレンダー インデックスへ戻る

コーボンの購入はこちら

冬の手作り酵素(12月・1月・2月)


12月のレシピ しょうが酵素

しょうがまめ知識 冷えが気になる季節、コーボン漬けにして手軽にしょうがを取りましょう!
【材料・準備するもの】
【作り方】

しょうがは水でよく洗い、キッチンペーパー等で一つひとつ水分を拭き取っておきます。

(1)の生姜を皮付きのまま、2〜3ミリ程度にスライスします。

煮沸消毒したびんにスライスした生姜を入れ、コーボンを注ぎいれます。

びんの口をラップで覆い、ふたをして冷暗所で保存します。

しょうがが沈んでくるまで(目安は3〜5日程度)1日に1〜3回程度びんををゆすってください。

2週間ほどから飲み始められます。生姜の分解が進むとエキスに濁りがでてきますので1ヶ月〜2ヶ月ほど取り出してください。

※酵素液は、お好みで水またはお湯で5倍ほどに薄めてお召し上がりください。
※取り出した生姜はそのまま食べられます。また、煮物用の生姜としてもご利用ください。


1月のレシピ レモン酵素

レモン豆知識 ビタミンCが豊富なことでおなじみのレモン。コーボンに漬ければ、酸味が和らいで美味しく摂取できます。
【材料・準備するもの】(作りやすい分量)
【作り方】

レモンは、白い部分があまり残らないよう皮をむき1cm程度の厚さの輪切りにします。

煮沸消毒したびんにレモンを入れ、コーボンを注ぎます。

びんの口をラップでおおい、ふたをして冷暗所で保存します。

びんを毎日ゆすり、浮いた実の表面にコーボンをつけるようにしてください。(コーボンに浸っていないとカビや腐敗などの原因になります)

2週間〜1ヶ月でレモンを取り出して出来上がりです。

※酵素液は、お好みで水またはお湯で5倍ほどに薄めてお召し上がりください。
※レシピでは、苦みが出るため皮をむいていますが、お好みで一緒に漬けても構いません。
 その場合は、レモンをコーボン発酵料理用を溶かした水に30分程度浸けてから使うことをお勧めします。
 コーボン発酵料理用の使用量の目安は、水の10%です。


2月のレシピ きんかん酵素

【材料・準備するもの】
  • きんかん …200g
  • コーボン(お好きな味)またはコーボンマーベル …きんかんが十分浸る量
  • 密閉できる広口ビン …熱湯消毒して乾かしておく
【作り方】

きんかんはよく洗ってヘタを取り除きます。

5mm幅に縦に切り目を入れ、竹串などで種を取り除きます。
※種が取り除きにくい場合は、そのままでも構いません。

鍋に水ときんかんを入れ、沸騰直前の温度(85℃位)で5分程煮、水切りしてよくさまします。

びんにきんかんを入れ、コーボンを注いで密封します。冷暗所で保管してください。

※実は1週間後から食べられますが、1カ月以上たったほうが味もよくなります。
※実や液に熱湯注いで摂ると、からだが暖まります。風邪をひいた時などにもどうぞ。


その他の手作り酵素のレシピは「手作り酵素の作り方」ページをご覧ください。

←手作り酵素カレンダー インデックスへ戻る

コーボンの購入はこちら

ページトップへ